エブリグルコ

いつもの食事にまぜるだけ!エブリグルコ いつもの食事で簡単・おいしく関節ケア

愛犬と末永くつきあうために

小型犬・超小型犬の室内飼育の増加により、肥満や高齢化など関節に負担がかかりやすくなっています。

家族の一員として室内で一緒に過ごすことも多くなった愛犬。室内飼育の増加と共に肥満や高齢化、フローリングの床など、関節に負担がかかりやすくなっています。元々骨が細く、遺伝的に関節が弱い犬種などは特に注意が必要です。また、犬は痛みを悟られないようにする習性があるため、早期発見が難しい面もあります。関節トラブルは、関節液や軟骨が減っていくことが原因です。軟骨を作る材料を補給して軟骨の摩耗を和らげてあげましょう。

室内飼育されている6kg以下の小型犬は92.9% フローリング中心の住環境が増え、高齢化した小型犬には関節系の疾患が出やすくなっています

こんな不安が寄せられています

  • 7歳のころに膝関節を痛めて手術をしました。歳を取るにつれて歩きにくそうにしているので少しでも関節のケアができる方法を探しています。(30代・女性)
  • 高齢犬になってくるとどのエサをえらんだらよいのかわからないです。特にうちの子は関節が悪いので太らせてはいけないし痩せすぎると毛並みが悪くなるしと・・・いつも悩んでます。(30代・女性)

腰・関節にトラブルを抱える小型犬が急増中!?

犬種別登録数上位5種のすべての犬種が関節の病気にかかりやすく、室内飼育の多い超小型犬、小型犬はフローリングの床などの住環境から、腰や関節のトラブルが増えています。

膝蓋骨脱臼などの関節の病気に
注意が必要な犬種
犬種別
登録数順位
プードル(※1) 1位
チワワ 2位
ダックスフンド(※2) 3位
ポメラニアン 4位
ヨークシャー・テリア 5位

※1 トイ・ミディアム・ミニチュア・スタンダード含む
※2 カニーンヘン・ミニチュア・スタンダードを含
<出典:社団法人ジャパンケネルクラブ
犬種別犬籍登録頭数>

関節に注意が必要な犬種

その不安を解消し、愛犬と長くつきあうために「エブリグルコ」はできました!

エブリグルコ 3つの特徴

食べやすい小粒

食べやすくかわいいほね型の粒

小型犬・超小型犬が食べやすい、小粒のほね型粒。

関節の健康維持に

マリンコラーゲン配合

コラーゲンを配合し、関節の健康維持に。

関節の健康維持に

N-アセチルグルコサミン配合

軟骨をつくる材料になり、関節の健康維持に。

原料 ・ 成分

一般食/ドッグフード

原料
穀類(とうもろこし、小麦粉、コーングルテンフィード、米糖、コーングルテンミール)、肉類(ミートミール、チキンレバーパウダー)、チーズ、豆類(脱脂大豆、乾燥おから等)、動物性油脂、ビール酵母、フィッシュミール、マリンコラーゲン、N-アセチルグルコサミン、植物発酵抽出エキス、ミネラル類(カルシウム、リン、塩化ナトリウム、鉄、亜鉛、銅、ヨウ素)、ビタミン類(A、D、E、B12、パントテン酸、コリン)

※犬専用商品です。※着色料を使用していないため、製品の色にばらつきが生じることがございます。※製品表面に白い粉が見えることがありますが、原材料の一部ですので、品質には問題ありません

【成分表(重量パーセント)】
たんぱく質 25.0%以上
脂質 10.0%以上
粗繊維 5.0%以下
灰分 10.0%以下
水分 12.0%以下

代謝エネルギー:330kcal / 100g